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ヘリコプターライセンス、ヘリコプター免許、パイロットライセンス、英語教育付で確実に取得出来るパイロットスクールは?
ヘリコプターライセンス、ヘリコプター免許、パイロットライセンス、英語教育付で騙されない為のフライトクール選択方法は?
ヘリコプターライセンス、ヘリコプター免許、パイロットライセンス、英語教育付で安心して操縦訓練が出来る条件とは?
ヘリコプターライセンス、ヘリコプター免許、パイロットライセンス、英語教育付で確実にライセンスを取得する為の条件とは?
ヘリコプターライセンス、ヘリコプター免許、パイロットライセンス、英語教育付で騙されない為に知っておくべき情報とは?
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安心して、確実に免許取得出来る、パイロットスクールの選び方とは?
~航空留学する前に~ヘリコプターライセンスを取得する為の正しいパイロットスクールの選び方~

皆さんのほとんどは、ヘリコプターライセンスを取得するパイロットスクールを選ぶ理由として、

  1. 『価格が安価だったので。』
  2. 『新聞に広告があったので。』
  3. 『就職を保障してもらえるから。』
  4. 『英語なんて必要ない、簡単に取れると聞いたので。』
  5. 『ライセンスを取った人から薦められて。』
  6. 『○○○○出版のパイロットライセンスの取り方に掲載されていたので。』

などなどが良く聞かれることです。他にも色々理由はあると思いますが、あなたは、どうですか?

その時にヘリコプターライセンスを取得するには、

  • 『平均的に期間はどのくらいなのか?』
  • 『費用はどのくらいないのか?』
  • 『英語はどの程度出来なくてはいけないのか?』
  • 『日本での就職はどうなのか?』

などが

気になりませんでしたか?


そして、他のパイロットスクールはどうなのか?を調べるたり比較する為にたくさんのパイロットスクールのホームページをご覧頂いたかと思います。


ところで、


あなたは、ヘリコプターライセンス取得のパイロットスクールを見つける事ができましたか?


先ほど「気になったのでは?」という事柄について、『本当の事』 を知りたくありませんか?


いいえ、私は大丈夫という方はこの先を読まれても時間の無駄になると申し訳ないので、、、、、、、。

「そうでない」と思った方は、少々の時間、お付合い頂ければ幸いです。

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①ヘリコプターライセンスの費用

まず、最初に確認したい事は、、、、、、、、、、


本来『ヘリコプターライセンスはお金で買うものではない。』ということです。


そんな事は知っていますね、大変失礼しました。


ヘリコプターライセンスは訓練費用を支払って、勉強して取得するものですよね。


また、

数週間のヘリコプター飛行訓練でライセンスを取得できるものでは、本来ありませんね。


しかし、ヘリコプターライセンスを数週間で取得できる国もあるようなんです。どこの国とは言いませんが。お気づきの方もいらっしゃるでしょう。

ここで問題になるのは、数週間でヘリコプターライセンスを取得したパイロットは、


『日本の空を安全に、すぐに、パイロットとして、飛行できるのか?』です。

答え: それだけでは、絶対に『無理』です。


ヘリコプターパイロットとしての技量が足らないからだと思いませんか?そして日本の空を飛ぶための知識も必要ですし。

充分な飛行訓練は無し、エマージェンシ-(緊急)操作の訓練も充分でない、ということが本当なら問題点は山積みですね。

緊急操作が出来るかを試験でも実施しないなんて!!!!!!(実技試験では試験官がデモンストレーションするだけなんてことが事実なら!!!!!)
そんなことは、嘘じゃないの?と疑いたくなる恐ろしい話も聞いてます。


これが事実なら、「エンジンが停止したら落ちるだけ」になりませんか?


事例として、そんなヘリコプターパイロットが日本で死亡事故を起こしたこともあるんです。

しかし、そこで取得したライセンスでも、

ICAO(国際民間航空機関)に加盟している国ですので、その国で取得したヘリコプターライセンスは日本で書き換えが出来ます。

だから、その国で取得したヘリコプターライセンスは立派なパイロットライセンスなんです。

しかし、以前にとあるICAO加盟国で取得したライセンスを日本の免許に書換えはしたものの、

その国で取得した免許を持っていたパイロット達にたまたま事故が多かった(それ以外にも理由はあったそうですが)。

当時の運輸省は、その国で発行したライセンスを日本のものに書換たパイロットライセンスを数年間に渡り遡及し、書換え事実をすべて無効としたことがあり

社会問題にもなりました。その国とは、、、、、、、、、、皆さんご存知の『●ィ●ピ●』です。


同じようなケースに将来なったら、大金を叩いて数週間でとったライセンスもただの紙になってしまいますね。

そんなパイロットライセンスでいいんでしょうか?

(日本でプロのヘリコプターパイロットを目指すのであればですが)

それでも良いと思う方は、いらっしゃいますか???????

そんな心配とは無縁の関係でいたいものですね。

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②英語について。

アメリカでも日本でもオーストラリアでもどこでも、世界中のパイロット共通言語は英語です。

教材も航空機のマニュアルも英語で書かれています。それでは、


英語が出来ないとヘリコプターライセンスが取得出来ないのか?

いいえ、そうではありませんね。


しかし、一例としてアメリカ航空法には、英語を理解し、話し、読み、書くことが必要と書かれています。

いずれにせよ、まず最初から、


『英語はぜんぜん必要ありません』は、おかしくないですか?


おかしいですよね!。しかし、


英語が完璧に話せなくてもヘリコプターライセンスは取得可能です。


英語で勉強しなくてはいけないから、英語を理解し、話そうという努力が必要なだけなのです。

それに、


英語の勉強をして損をしますか?

「しませんよね」。それに「訓練が楽になります」。


英語が好きになり、英語が出来るようになり、アメリカでヘリコプターのインストラクターになった日本人もいます。


英語教育付のヘリコプターランセンス取得コースは、どうでしょう?

英語と言ってもパイロットが使う英語と日常会話を中心に
だれでも楽しく授業が受けられるシステムがあればとどうですか?


つまり、英語に対して持っていたアレルギーをなくすこと。これは、だれにでも簡単に出来ることなんです。

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③就職です。

数年前、不景気だと言われていた頃はヘリコプター使って仕事をしている会社(使用事業会社)も解散したことがありました。

今は景気も上向きに推移してきたと言われ、多くのベテランと言われる世代のパイロットの定年退職もあることから、新規パイロットの採用も増えてきました。

そもそも就職先は使用事業会社だけではありませんし、

  • 警察
  • 海上保安庁
  • 消防
  • 防災(一部)などもあります。

最近は企業でヘリコプターを所有してますから、その会社に就職する方も多くいらっしゃいます(その業種はさまざま)。


でも考えてみてください。

アメリカでヘリコプターライセンスを取れば『○○消防庁のヘリコプターパイロット』になれます。


と(またはそれに近いこと)言って生徒を集めているスクール(全国紙が広告が出ている業者)も存在します。


本当になれると思いますか?


これからパイロットライセンスを取得して日本でプロのヘリコプターパイロットになりたいと熱望している皆さんが


上の文章をそのまま解釈すると、


アメリカでヘリコプター自家用ライセンスを取得して帰国すれば、

『○○消防庁のヘリコプターパイロット』になれ、

安定した公務員として暮らしていける。

こんな感じに解釈するのが普通ではないでしょうか?


または、『自家用免許取得すれば、年収○○○万円もらえる』


と、言われたりした人もいるようです。どうですか?


まず、原点に戻って考えてみてください。

アメリカの自家用ヘリコプターパイロットライセンス(皆さんがこれから初めて取得しようとしている免許)は、


日本で国土交通省が発行する

自家用回転翼操縦士 単発ピストン(又は単発タービン)


に書換えできます。

しかし、

○○消防庁のヘリコプターパイロットさん達がお持ちの免許は、

国土交通省が発行する

事業用回転翼操縦士

双発タービン

○○型式限定免許(○○は機種名)です。

違いはおわかり頂けると思います。


大きな違いは

自家用と事業用ですね。


他の違いは、

単発と双発。

そして

タービン限定(ピストンしか持っていない場合)

更に

型式限定ですね。

つまり

アメリカで取得したヘリコプターライセンスは種類に関わらず日本の自家用免許に書換えが可能ですが、自家用免許だけでは就職できないのです。


また、一つ注意があるんです。

アメリカで事業用のヘリコプターライセンスを取得しても日本の事業用免許には書き換わりません。

書換わるのは、自家用免許です。


この時点でもうおわかりでしょう!

アメリカでヘリコプターライセンスを取得してきただけ(自家用免許)では、

○○消防庁どころか、どの会社にもパイロットとして就職(事業用免許)はできません、ね。


ですから日本でプロのヘリコプターパイロットを目指す場合は、

日本で事業用操縦士用の訓練をして、事業用免許を取得しなくてはいけないのです。


それに、こういった公官庁のパイロットさんは、皆さんご自分で採用試験に応募し、ご自身の努力で合格された方々です。

ですから、


○○保安庁にコネがあるとか、

就職は保障しますなんていう話は、どうでしょう?信用出来ますか?

難しいですね(と、言うより嘘っぽくないですか?)。


試験は、当たり前ですが、人物重視です。

日本は、既に世界の超大国です。いずれ景気も回復する時が必ず来ます。

また、月日が経過すればパイロットも引退していきます、そうなればヘリコプター使用事業会社もパイロットを採用するはずではありませんか?

その時にヘリコプターライセンス取得訓練を始めたのでは遅いかもしれません。

なぜなら、日本の事業用ヘリコプターパイロット試験合格まで約2年は必要だからなのです。

タイミングという言葉がありますね、

そのタイミングという波に乗り遅れない為のヘリコプターライセンス取得と取得後がヘリコプターパイロットとしての人生を成功させるキーポイントなんです。

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ここからは、へり免許取得のお手伝いをするクエスト・エアー・ガーデンの紹介になります。

④クエスト・エアー・ガーデンのヘリコプターライセンス

日本でプロのヘリコプターパイロットを目指す方のプロフェッショナル・パイロットコースは、

アメリカでの自家用ヘリコプターライセンスを英語教育と併行しながら取得して頂き、

自家用ライセンス取得後は、

日本の事業用ヘリコプターライセンス訓練をそのまま、訓練費が安いアメリカで

当社の日本人事業用操縦士と日本の事業用訓練の一部を実施するコースです。

帰国後は日本の自家用ヘリコプターライセンスに書換えし、事業用操縦士訓練に進んで頂けます。

その事業用操縦士訓練は、


相互業務提携を結んでいます、小川航空、第一航空、つくば航空、雄飛航空

そして、ヘリテック・エアロサービスから選択していただけます。


つまり、この相互業務提携は、

アメリカでの訓練を当社で、

日本の事業用訓練を小川航空、第一航空、つくば航空、雄飛航空そして、

ヘリテック・エアロサービスにて行うものです。


当社では、

日本の事業用ヘリコプターライセンス取得後は、あらゆる就職情報をタイムラグなく、皆さんに提供し、

合格までに何が必要かを当社スタッフと当社を推薦するプロの事業用パイロットからアドバイスさせて頂きます。

当社は

航空機大国アメリカでヘリコプターライセンス取得訓練をカリフォルニア州サンタアナとサンルイスオビスポで行っている、

あなたが本当に探していた、


プロのヘリコプターパイロットも推薦する、

ヘリコプターライセンスを取得する為のパイロットスクールなのかもしれないのです。


ヘリコプターライセンスを取得するには、概ね、滞在期間4~5ヶ月。飛行訓練時間が平均70時間です。
(アメリカ連邦航空局のプライベート(自家用)ヘリコプターライセンスの場合。もちろん、天候や個人差で前後します。)

また、ヘリコプターライセンス取得には、

飛行訓練費用だけでなく、滞在中の小遣い、日本からの航空券、保険など、色々な費用が発生します。


当社では、当たり前ですが、

  • 見積書を必ず発行!
  • 見積書にそれぞれの単価を明記!
  • もちろん正式な契約書を発行!
  • 余裕のある免許取得コースを多数用意!
  • 万が一、契約したコースで訓練が終了しなくても、現地でも日本でも清算が可能!
  • 万が一、途中で辞める場合や余った訓練費用は、すべて返金!

以上は当社のポリシーであり、当たり前の事です。


他のパイロットスクール説明会で上記項目が可能かどうか聞いてください!

まだまだ、ヘリコプターライセンス取得には、知っておくべきものがたくさんあります。

当社のホームページをご覧いただければ、

  • 『就職を保障』
  • 『英語なんて必要ない、簡単に取れる』
  • 『アメリカヘリコプターライセンス取得=○○消防庁ヘリコプターパイロット』

などとは


パイロットでもある私達は口が裂けても言えませんし、約束出来ません。


しかし、パイロットでもある私達が約束出来るもの、それは、、、、、


ヘリコプターライセンスを持つものとして、

  • レジャーで飛行するヘリコプターパイロットになりたい方には、その為の免許取得方法、情報や知識を、
  • 日本でプロのヘリコプターパイロットを目指す方には、その為の免許取得方法、情報や知識を、
  • アメリカでヘリコプターパイロットを目指す方には、その為の取得免許方法、情報や知識を

惜しまなく提供していく事であり、サポートしていく事です。


当社の行う英語教育付ヘリコプターライセンス取得コースに少しでも興味をお持ちになった方、

ヘリコプターライセンス取得コースの見積をご希望の方は、

こちらから、クエストエアーガーデンのホームページをご覧になり、資料請求ページよりお問合せ下さい。

また当社(皆さんご存知の東京羽田空港に極近)へ来社を希望も大歓迎(土日祭、PM5時以降も)です。

これまでの情報がヘリコプターライセンスを取得してみようとお考えの方の参考になれば幸いと思い作成致しました。

また最後までお読み頂き誠にありがとうございました。

クエスト・エアー・ガーデン・リミテッド 日本事務所
(有)パシフィック・ウィングス
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